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<title>ハーブリープ</title>
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<title>夜桜</title>
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<summary type="text/plain">３月末の寒さのおかげで今年の桜は、 春の嵐を免れたように、私たちに楽しい穏やかな...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>３月末の寒さのおかげで今年の桜は、<br />
春の嵐を免れたように、私たちに楽しい穏やかなお花見の時間を与えてくれたようです。</p>

<p><img alt="夜桜１.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E5%A4%9C%E6%A1%9C%EF%BC%91.jpg" width="310" height="230" align="right"style="margin-left:10px;margin-right:10px;" /></p>

<p><br />
早速私も、恒例のお花見が出来ました。<br />
こんなに寒くなく、暖かく、風のない<br />
お花見は初めてでした。</p>

<p><br />
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</p>]]>
<![CDATA[<p>佃の、隅田川沿いでの見物ですけれど、ちょっと風情ある夜桜見物が出来ます。</p>

<p>隅田川を、たくさんの提灯をつけた屋形船が行き交う景色と、満開の桜は　「ヨッ！！日本一！！」<br />
といった気分になって、日ごろの憂さ晴らしにはもってこいです。<br />
お重に詰めたお弁当をほおばりました。</p>

<p>桜の花の香りはリナロール（ラベンダー、ジャスミン、レモンヴァーベナ）など<br />
多くのハーブに含まれる成分や、バラのフェニルエチルアルコール、ジャスミンのインドール、<br />
梅のベンズアルデヒドなどです。</p>

<p><img alt="夜桜3.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E5%A4%9C%E6%A1%9C3.jpg" width="188" height="240"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:10px;" /><br />
とっても優しい桜の花の香りはさすがに贅沢に、<br />
花の王者たちの香りを少しづつ含みながら、<br />
私たちには、わずかしか感じさせてくれない、<br />
意地悪さを見せてすべてのことをスタート地点に<br />
導いてくれるようです。さて、今年もいよいよスタートです。</p>

<p>そうそう、こんなことを思い出しました。<br />
桜のポプリを作りたくて、<br />
花びらを沢山集めた事があるのですが、<br />
夢中で拾っていて、丸虫からいろいろ虫達まで<br />
集めてしまって閉口しました。</p>

<p>その時の香りは、デリケートにわずかなジャスミンとローズ、そしてフェニルエチルアルコールを<br />
使ったことがあります。でも、イメージが違ってちょっとがっかりしたことが懐かしいです。<br />
</p>]]>
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<title>ハーブティの使い方その２</title>
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<modified>2009-04-09T06:02:34Z</modified>
<issued>2009-04-02T06:16:49Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 先日友人がくしゃくしゃと鼻水に 苦しんでいるのを見て、ちょっとお試しに 持って...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="マスク２.JPG" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%EF%BC%92.JPG" width="256" height="192"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /><br />
先日友人がくしゃくしゃと鼻水に<br />
苦しんでいるのを見て、ちょっとお試しに<br />
持っていたハーブティを渡しました。<br />
もちろん、【その１】はハーブティーとして<br />
飲むのが、普通ですけれど、<br />
面白い使い方が出来るので、モニターとして、<br />
体験をお願いしました。</p>

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<![CDATA[<p>私は花粉症がないので、試すことなくプレゼントをしたのですが、嬉しいメールを貰ってしまいました。</p>

<p>「ところで、平べったいブルーマンの花粉症対策、まだ未発売ですか？<br />
少し購入したいです。今夜にも一枚ほしい。最近のマスクは、はさむところがありません・・・。<br />
で、直接顔とマスクに挟んでということですが、精油より、ハーブが断然、絶対、心地よいのです。</p>

<p><img alt="マスク３.JPG" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%EF%BC%93.JPG" width="170" height="128"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /></p>

<p>一人でハーブの部屋に篭ったような気分になれます。<br />
幸せ感。...。...o○o。..。o○o。..。o○o。..。...。.</p>

<p>専用のマスクがあってもいいかもしれません。」</p>

<p>ハーブティの使い方【その２】は大好評</p>

<p>ハーブ原点の香りですけれど、やっぱり、この香りが原点でしょう。<br />
ハーブリープの前回のプレゼントは花粉症対策なので、この香りもあわせてお送りするつもりです。<br />
当選されたら、ハーブの部屋にこもった気分を味わってくださいね。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>香りは本物であってほしいなぁ</title>
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<modified>2009-03-26T04:25:53Z</modified>
<issued>2009-03-26T03:06:21Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 先日参加した展示会での事。 何やらよい香りがしてくるので行ってみたら、ボコボコ...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="ローズマリー.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC.jpg" width="168" height="126"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /><br />
先日参加した展示会での事。<br />
何やらよい香りがしてくるので行ってみたら、ボコボコと小さな<br />
ボールの中で水が回転しながらアロマの水蒸気を出して、<br />
室内芳香器として販売しているのを目にしました。</p>

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<![CDATA[<p>「おっ!!これは安全で、お勧めかも」と思いながら、近くで見てみると、<br />
その水が少し濁っているのが気になりました。<br />
説明の人がいわく、<br />
「アロマのオイルは水にとけないでしょう。だから水に溶けやすくしているのですよ」<br />
確かに、ハーブのエッセンシャルオイルの成分には水溶性のものと、親油性のものとがあるけれど、<br />
そこには乳化剤を使っているというお話でした。</p>

<p>10種類ぐらい用意されているアロマに、鼻を近づけてみると界面活性剤の匂いがしていました。<br />
「皆さん、この乳化剤の匂いがわかるのですか？」<br />
それを分からないから、界面活性剤氾濫の中で生きられるのですよ。<br />
「良かった！」といってました。「売れる」につながるワケです。</p>

<p>アロマの中にも化学がいっぱい入ってきているのですよね。私は寂しかったです。<br />
何のためにハーブやアロマが騒がれているのかという原点がすでに見えなくなって、<br />
ビジネス主流、どうせ分からないから、ということで、何でも香りが長持ちするシャンプーとか、<br />
良い香りの洗剤だとか。<br />
<img alt="スポビン.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%93%E3%83%B3.jpg" width="120" height="112" align="right"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /><br />
界面活性剤の嫌な匂いしか感じない商品が売れに売れるという現実・・・。<br />
そんな中にあって、ハーブや香りの本当の意味を知る私の感覚は、<br />
そのズレを許さない。<br />
本物はいつも大切なことを教えてくれますよ。<br />
</p>]]>
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<title>早くもサンケア対策のお勧めです</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/03/post_183.html" />
<modified>2009-03-26T03:00:55Z</modified>
<issued>2009-03-19T02:36:48Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.219</id>
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<summary type="text/plain"> 今日は、朝の犬の散歩の時間でも、 本当に気持ちの良い春！！です。 いっきに桜の...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="桜つぼみ.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%A1%9C%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF.jpg" width="236" height="141"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /><br />
今日は、朝の犬の散歩の時間でも、<br />
本当に気持ちの良い春！！です。<br />
いっきに桜の花が膨らみそうですね。<br />
でも、日差しが今の私達の肌には強すぎるようです。</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>まだまだ、お肌はメラニン色素のない冬のお肌ですから、今の紫外線は要注意です。</p>

<p><img alt="ファンデ２本.bmp" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%87%EF%BC%92%E6%9C%AC.bmp" width="135" height="155"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;" /></p>

<p>素肌が大好きな人でも、ファンデーションはつけるようにしましょう。<br />
素肌感のある、ファンデーションをお勧めします。</p>

<p>物理的な刺激、蛍光灯や、吹く風からお肌の保護にも<br />
ベッタリ派ではなく、薄付きの素肌感で保護しましょう。</p>

<p>これから皮膚温が上がってくると、少しずつ、<br />
自然にメラニン色素がお肌に生まれてきて<br />
紫外線のガードになってくれますけれど、今はまだ、要注意のかわいい、やわなお肌ですよ。</p>

<p><img alt="o2.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/o2.jpg" width="55" height="150" align="left"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /></p>

<p>紫外線は「紫外線毒」といわれるほど、皮膚の老化を早めます。<br />
思いっきり春の日差しを浴びて、犬と遊んではいたいものの、<br />
サンケアをしていない肌にはじりじりとする日差しが怖かったです。</p>

<p>お肌の保護、アンチエイジング対策には絶対に紫外線をよけることも、<br />
大きな予防策の一つですから何気ない時に浴びてしまう紫外線に気をつけましょう。</p>]]>
</content>
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<title>胸を張れる仕事</title>
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<modified>2009-03-12T05:31:14Z</modified>
<issued>2009-03-12T03:30:35Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.218</id>
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<summary type="text/plain">今回は、お客様から届いたメールをご紹介させて頂きます。 こちらの方は、少し過敏肌...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今回は、お客様から届いたメールをご紹介させて頂きます。<br />
こちらの方は、少し過敏肌をお持ちですから、お使いになるものには当然ですけれど、<br />
とても慎重になられます。これは、しばらくベリテ化粧品をお使いになった頃のご意見です。</p>

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<![CDATA[<p><img alt="パソコン3.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B33-thumb.jpg" width="169" height="122"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:20px;" /><FONT color="#666600"><br />
「自分でもびっくりなのですが（ごめんなさい）、<br />
もともと肌が過敏なゆえ、<br />
それは本当に正直に使うものによって<br />
肌の感じ方が違うのですね。ベリテの化粧品を使うようになって、<br />
肌が喜んでいるのが分かるんです。<br />
こんなに心地よく香りのある化粧品を使ったことがないですし、<br />
肌に浸透していくのが気持ちよいんですよね。気付けば手放せなくなってしまいました(笑)</p>

<p><FONT color="#666600">最初は製品の単価も高く感じていたのですが、<br />
（金井さんがおっしゃる成分の濃厚さ＆リッチさとの兼合いはもっともなのですが、<br />
消費者としては単純に月に化粧品にいくら出費するかで考えてしまうんです・・・）<br />
１本使い切るのにかなり持つことに気付いてからは、高く感じなくなってきました。</p>

<p><img alt="スターターファンデ2JPG.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%872JPG.jpg" width="53" height="97"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><FONT color="#666600">ファンデーション（水おしろい）も最初サンプルを使った時は、<br />
それはそれは肌にのらなくて、<br />
「これは全然ダメだ～～」と思っていたのですが、<br />
今ではナチュラルな化粧を楽しむことが出来ています。<br />
肌のきめが整ってきている証拠ですよね。</p>

<p><FONT color="#666600">仮に肌にそのまま残っても安全なもの、というのも安心できますし、<br />
化粧品を使う量が減っていくというのも消費者からすれば嬉しいことですし･･･長くなりました」</FONT><br />
<img alt="ベーシックｵｲﾙ2.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BD%B5%EF%BD%B2%EF%BE%992.jpg" width="56"height="132"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:10px;" /><br />
お肌に熱心なお客様は、いつも、色々とご質問を下さいます。<br />
納得して、ベリテを使ってみたいというお気持ちの表れで、<br />
私もついつい一生懸命になってしまいます。</p>

<p>一度、どこかの営業の方に言われたことがあります。<br />
「そんなに安全性に自信を持ってお話しされる方は、今迄お会いしたことがありません」<br />
私からすればどうして？　お客様にお渡しするものは長いことお使いいただくものですから、<br />
まずは安全と効果ではないのかしらと、私のほうが首をかしげてしまうことがありました。</p>

<p>どんなに慎重な方にも自信を持ってベリテの安全性や成分の凄さをお伝えさせて頂く時に、<br />
いつも感じるのは、胸を張れる仕事をしている有難さです。<br />
ベリテを信頼して健康な角質を作っていらっしゃる方を、これからも応援していきたいです。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>友へのアロマ</title>
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<modified>2009-03-05T04:57:07Z</modified>
<issued>2009-03-05T04:24:58Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.217</id>
<created>2009-03-05T04:24:58Z</created>
<summary type="text/plain"> 先日、友人が泊まりにきました。 なんだか疲れた様子に、 「今日はしっかりと寝か...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="コピー ～ ベッドルーム.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%20%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0.jpg" width="180" height="142"align="right"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
先日、友人が泊まりにきました。<br />
なんだか疲れた様子に、<br />
「今日はしっかりと寝かしてあげなくては」と、<br />
睡眠を沢山とらせて<br />
エネルギーを充電してあげたいと思いました。</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>中医学の「養生」とは日が昇ると同時に起き、日が沈むと同時に休む、ということを言います。</p>

<p>自然に沿わない過ごし方はいつかは体にとっての負担となって出てきますから、<br />
これは心したほうがいいようです。</p>

<p>朝、6時に、私たちのエネルギーは背骨にそって上ってきて、<br />
それから頭のてっぺんでそのエネルギーは、今度は私たちの体の前面を通って、下に向かいます。<br />
下に向かうのは、体のエネルギーが鎮まることになるので、それを意識する必要があります。</p>

<p>現代人は夜型の生活を、何ごともないようにいつの間にか、<br />
生活のリズムにしていますけれどそれは、いずれはこたえてきます。<br />
しかし、この忙しい世の中いくら養生でも、その通りはちょっと厳しい･･･。<br />
9時には休んで特に冬は陽が昇ってから起きるのがよいとされているようです。</p>

<p>暗いうちに起きる必要はない･･･これはうれしいですけれど、<br />
9時は夢のまた夢、よく、夜にスポーツジムに通う方がいらっしゃるようですけれど、<br />
これはちょっと養生から外れるようです。</p>

<p>夜は静かに過ごす、静かな時を過ごすことが、夜の体にとって、<br />
大事な養生であることには違いありません。</p>

<p>とにかく、寝ること･･･友人の枕元に、ラベンダーを１滴。<br />
ローズの水精油のアイパックをそっとしてあげて、暗い部屋での一晩を過ごしてもらいました。</p>

<p><img alt="時計.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%99%82%E8%A8%88.jpg" width="210" height="138"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
朝の第一声は<br />
「あーー、よく寝た。香りに癒された、<br />
でも時空を超えて、あっという間に朝になっちゃった。<br />
香りは最初に感じただけだけれど、<br />
無意識のところでも体は知ってるのよね。」</p>

<p><br />
なかなか、いいこと言うじゃない！少し元気な友人に、ホッとひと安心。</p>]]>
</content>
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<title>アイライナー用のカラーペンシルが、新発売です。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/02/post_179.html" />
<modified>2009-02-26T07:25:13Z</modified>
<issued>2009-02-26T05:55:24Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.215</id>
<created>2009-02-26T05:55:24Z</created>
<summary type="text/plain">  今までのアイカラーより 少し柔らかめに仕上がっている、 目元の安全性を重視し...</summary>
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<name>herbleap</name>


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<dc:subject>ベリテ化粧品について</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="ｱｲライナー２.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%EF%BD%B1%EF%BD%B2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%EF%BC%92.jpg" width="306" height="130"align="right"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/> <br />
今までのアイカラーより<br />
少し柔らかめに仕上がっている、<br />
目元の安全性を重視したアイライナーです。</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>私達の顔は、たくさんのツボだらけ、大事な場所になります。<br />
それに本当に神秘的な場所です。</p>

<p>発生学のからも、とっても重要な意味を持っていて、<br />
それこそ、慎重に厳しい選択肢を持って、肌から何を吸収させるかを見直してみませんか。</p>

<p><img alt="アイライナー3jpg.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC3jpg.jpg" width="192" height="128"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
目元にもたくさんのツボがあります。<br />
合成タール系でアイラインを書くのはやめて、<br />
大事なつぼからの体内吸収を考えて、<br />
安全性を第一に考えましょう。<br />
炭からできたアイライナー用のペンです。</p>

<p><FONT color="#cc3399">●商品の御注文はこちらからどうぞ</FONT><br />
<a href="http://www.aroma-herb.com/shop/detail/19/357/" target="_blank">http://www.aroma-herb.com/shop/detail/19/357/</a><br />
</p>]]>
</content>
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<title>花粉症の方へ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/02/post_178.html" />
<modified>2009-02-26T03:55:36Z</modified>
<issued>2009-02-19T04:13:05Z</issued>
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<created>2009-02-19T04:13:05Z</created>
<summary type="text/plain"> 今年の花粉はどうなのでしょうか。 すでに飛び始めているようです。 涙と、くしゃ...</summary>
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<dc:subject>ハーブティのおすすめ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma-herb.com/blog/">
<![CDATA[<p><img alt="杉.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%9D%89.jpg" width="142" height="165"align="right"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
今年の花粉はどうなのでしょうか。<br />
すでに飛び始めているようです。</p>

<p>涙と、くしゃみと、鼻水で、お困りの方は<br />
今年、突然になってしまったという方も、いらっしゃるようですね。</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>今回のハーブリープのプレゼントは清明茶といって、花粉症対策用のお茶です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　応募してくださいね。<br />
<img alt="ハーブティ花粉用.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%86%E3%82%A3%E8%8A%B1%E7%B2%89%E7%94%A8.jpg" width="192" height="144"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
飲んでみたのですが、ミントとカミツレとの<br />
香りが中心のちょっとすっとしたお茶でした。<br />
美味しいです。<br />
もちろん、毎日しっかりと飲まないとだめです。</p>

<p>本当は去年の暮れぐらいから<br />
取り始めていただくのが理想的ですけれど、<br />
今からの対策も大事です。<br />
カミツレ、ペパーミント、キクミックス水などなどの水精油も相当の力持ちのようですから、<br />
アイシップに、鼻うがいに絶対お勧めです。</p>

<p>それから、もうひとつ、小鼻の両脇を人差し指を盾に当てて、キュッ、キュッ、キュッ<br />
と上下にこすってください。鼻が、スーーーーとして、鼻の粘膜の流れがよくなる感じです。<br />
鼻を噛むような手つきです。鼻の奥の粘膜に血液が流れて、元気になりますよ。<br />
この方法はお勧めです。ぜひ！！！</p>

<p>　　 カミツレ・・・・・・・・目の粘膜をまもって、結膜の赤みを取る<br />
うすべにあおい・・・・・粘膜の乾燥、かゆみを防ぐ</p>

<p>お茶をしっかりとることと、ハーブティの残りでアイシップも気持ちがいいです。</p>

<p>冬の湿疹（乾燥型）　　　　　　皮膚の皮脂の分泌が抑えられる、　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 皮脂が抑えられて乾燥するために皮膚のガサガサ</p>

<p><FONT color="#FF0000">温める</FONT>とかゆくなるタイプ　　　皮膚を少し冷やすことを考えて、メントール系<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　  ペパーミント水　キクミックス水　カミツレ水</p>

<p><FONT color="#0000FF">冷やす</FONT>とかゆくなるタイプ　　　血液の流れをよくして温めていく方法です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　  　セージ水　　ローズマリー水　バルサムミックス水</p>

<p>どうしてこうなるの？？？と思いますよね。体の冷えが一番の原因ですよ。</p>

<p>冬をどう過ごしてきたか、で、春の答えになるようです。</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>ハンディー掃除機を買うまでに</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/02/post_177.html" />
<modified>2009-02-12T06:40:35Z</modified>
<issued>2009-02-12T03:09:32Z</issued>
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<summary type="text/plain">先日、晴海でヤマギワ電気の家具のセールに出かけました。 以前から、ハンディ掃除機...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先日、晴海でヤマギワ電気の家具のセールに出かけました。</p>

<p>以前から、ハンディ掃除機がほしかったので、それがあったらという気持ちで行ったのですが、<br />
すべてインポートものでおしゃれなものばかり。</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="掃除機.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%8E%83%E9%99%A4%E6%A9%9F.jpg" width="106" height="173" align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/></p>

<p>もちろんお値段も上等ですが、<br />
それがすごいディスカウントになっていたので目がキョロキョロ。<br />
電気製品は日本のものに限る･･･という言葉をかみしめながら、<br />
見つけたのがというより、たった一つ、ありました。</p>

<p>それが、不思議だったのは、お店の人にあれこれ質問をしたのに、<br />
お勧めっぽい言葉は「これは、全部一度売り切れたのです」だけ。<br />
皆さん、知っていて買ったのでしょうか。</p>

<p>音は？？　「うーーん、ある程度はしますよ」　　吸引力は？？　「うーーん、やっぱり小型ですから」<br />
排気はきれい？？　「大きいのに比べると・・・」　　コードなしでどの位？？　「うーーん、10分ぐらい」</p>

<p><img alt="P1020054.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/P1020054.jpg" width="111" height="138"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
だんだん不安になってきて、もう一度考えてきますとは言ったものの<br />
親ガメの背中に子亀がのっているという2wayタイプのデザインに引かれるし、<br />
とはいえ、アメリカ製のは消費電力のことや音、これがかなりの問題です。</p>

<p><img alt="掃除機5jpg.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%8E%83%E9%99%A4%E6%A9%9F5jpg.jpg" width="93" height="234"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
アメリカの住宅事情とはかなり違うので、<br />
音を考えないと酷い目にあうので・・・<br />
でも、いいなぁ。それに2万円が1万円も魅力！<br />
しばーらくウロウロと考えて不安げな店員さんを尻目に求めてきたのですが、<br />
外れたらどうしようと、ドキドキしながらの帰り道でした。</p>

<p>ところが、！！！すごい優秀で、吸引力はあるし、<br />
我が家のメインの掃除機の方がよっぽど力がなく、<br />
メインでのお掃除での後に使ったら、ものすごいゴミの取れ方！！<br />
とうとう、ハンディーがメインとなりました。音も静かでした。</p>

<p>あの店員さんの不安げなセールストークは、なんだったのか、今、また、不安になってます。<br />
排気がいい香りがしたら、最高ですよね。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>香りいろいろ、匂いもいろいろ</title>
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<modified>2009-02-05T06:49:05Z</modified>
<issued>2009-02-05T04:35:29Z</issued>
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<summary type="text/plain">私の住まいはマンションなので、かなり頻繁に防火設備点検があります。 部屋中のスプ...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私の住まいはマンションなので、かなり頻繁に防火設備点検があります。</p>

<p>部屋中のスプリンクラーや、避難ばしごのチェック、<br />
その間スピーカーから「火事です。火事です、避難してください！」のコールが<br />
ひっきりなしに流れていて、とうとう、うちの犬がその前に行って首をかしげているのには、<br />
その担当の人と私とで、ふき出してしまいました。</p>

<p><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> ⇒ランキングに参加中です!クリックお願いします!</p>]]>
<![CDATA[<p>そんな、雰囲気もあったのでしょうか、その人が帰るときに、玄関で　<br />
「こちらのお宅は、ラベンダーがあるのですか？家じゅう、いい香りがするのですが」と、<br />
言葉をかけてくれました。</p>

<p>（オッ！！　ラベンダーを知っとるな。）<br />
<img alt="アレンジ２.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%EF%BC%92.jpg" width="248" height="210"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
ラベンダーというより、いろいろな香りがあるので、<br />
それに今は、ヒバの香りが気に入って、<br />
それもあるかもしれませんね。と　<br />
家の香りをほめられて鼻高々のご機嫌！</p>

<p>私が香りの世界に入ったのは、<br />
家の匂いが気になったのが原点だったので<br />
家の香りをほめられるのは、とっても、うれしいです。</p>

<p>その人の家、独特のにおいってあるのですよね。<br />
私がそれを、一番感じるのは、その方の家から届いた、宅急便です。<br />
袋を開けたとたんに、においも一緒に届きます。<br />
うーーーん、においも一つのメッセージとして、届きます。<br />
途中で、紙の袋から、においが抜けそうですけれど、一緒に来ますよ。</p>

<p><img alt="サシェ.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%82%A7.jpg" width="184" height="175"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
その時に、なんとなく、<br />
そのお家の雰囲気も伝わってくるという、<br />
こわ～～いお話です。</p>

<p>ちょっと、袋の隅に、香りのメッセージをつけるのも<br />
おしゃれかもしれませんね。</p>

<p>「元気にしてます。」<br />
</p>]]>
</content>
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<title>かわいそうな親指さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/01/post_175.html" />
<modified>2009-01-29T02:07:26Z</modified>
<issued>2009-01-29T01:19:48Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.211</id>
<created>2009-01-29T01:19:48Z</created>
<summary type="text/plain"> ３週間前から右手の親指の付け根の近くが痛くなってきて、 どうしたのかと思ってい...</summary>
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<name>herbleap</name>


</author>
<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma-herb.com/blog/">
<![CDATA[<p><img alt="手２.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%89%8B%EF%BC%92.jpg" width="118" height="140"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
３週間前から右手の親指の付け根の近くが痛くなってきて、<br />
どうしたのかと思っているうちに、触らないと痛くないのですが、<br />
何かが触れると飛び上るほど痛くてとうとう、お箸が持てなくなりました。</p>

<p><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> ⇒ランキングに参加中です!クリックお願いします!</p>]]>
<![CDATA[<p>ボールペン、などはまだ我慢ができるのですが、我慢が出来ないのがお箸です。<br />
どこが痛くても不便ですけれど、今回、お箸で食べるメカニズム？？というのでしょうか。<br />
どこに力が入って、どこで支えて、というのを研究してしまいました。</p>

<p><img alt="箸.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E7%AE%B8.jpg" width="280" height="120"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
この痛い場所は食べ物をはさむときに、<br />
お箸を広げて、その広がりを維持して<br />
抑え込むために、上からぐーーーと<br />
力を入れるところです。</p>

<p><br />
右の親指一本で、２本のお箸を抑え込む・・・痛めて初めて分かりました。</p>

<p>それが痛くて、大好物のお寿司なんて、とても痛くて持ち上げられたものではなく、<br />
悲しい思いをしています。</p>

<p>結局、私たちの生活は、手のひらをパッと広げることより、<br />
手のひらを内側に縮ませる作業がとても多いのがよくわかりました。</p>

<p>荷物を持つ、PCを打つ、マウスを持つ何かを考えているときは、手のひらをパーにしていたら<br />
物事まとまりつかないですし、いつも、いつも、グー。チョキ、パーの　グーの形になっていました。</p>

<p>そのために、ここだけの問題ではなく、この場所につながっている筋や筋肉の硬直を<br />
招いてしまうようです。<br />
結局、今は、しっかりとオイルマッサージをすることで何とか、ごはんは軽い痛みで、<br />
口まで運べるようになりました。<br />
それから、手のひらを開いたストレッチ、肘まで、肩まで、首まで、つながっているところは<br />
どこまでもマッサージをして痛めたお詫びをしている毎日です。<br />
ひたすら、早く、お寿司が食べられますように・・・です。</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
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<entry>
<title>風邪がイヤなら、ハーブを友達に</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/01/post_174.html" />
<modified>2009-01-22T05:36:20Z</modified>
<issued>2009-01-22T04:02:44Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.210</id>
<created>2009-01-22T04:02:44Z</created>
<summary type="text/plain">インフルエンザの猛威にバタバタと周りの友人たちが倒れてます。 一人の友人は、吐い...</summary>
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<name>herbleap</name>


</author>
<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>インフルエンザの猛威にバタバタと周りの友人たちが倒れてます。<br />
一人の友人は、吐いて吐いて、最後は貧血を起こして、<br />
トイレの前でしばらく倒れていたなんて怖い話をしてくれました。</p>

<p><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> ⇒ランキングに参加中です!クリックお願いします!<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>手洗いの励行、うがい、体を冷やさない、と言われている予防の中で、<br />
私はハーブの力をたくさん借りています。</p>

<p>お医者様に行くというのは私にとって最後の手段ですし、<br />
それにお薬を飲むというのもできるだけ避けたいです。<br />
もう、どのくらいお医者様にも、お薬のお世話にもなってないかなぁ～と、思いだせないくらい<br />
平和で風邪予防にどっぷりとつかった生活を、ハーブさまさまで送っています。</p>

<p><img alt="木１.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%9C%A8%EF%BC%91-thumb.jpg" width="280" height="165"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:5px;"/><br />
今は森林系のハーブにお世話になっています。<br />
温めながら、殺菌力のあるハーブ、<br />
森林では森の木々たちの出す精油で、<br />
ウィルスの数が殆どいないというのを<br />
知っていますか。だからこそハーブを<br />
使わない手はないと思うのです。</p>

<p>せめて、家の空気だけでも綺麗にして、<br />
家族を迎えることぐらいは、絶対にするべきです。<br />
これは断固、推薦です。<br />
私はハーブエッセンシャルオイルをいつもアロマストリームで撒き散らしています。<br />
お湯の中にエッセンシャルオイルを落として蒸気と一緒にお部屋に香りを漂わすのも一つです。<br />
楽しんで快適にできることなら長続きするので、今年の冬も結果が楽しみです。</p>

<p>お薬はウィルスの変態を作ってしまいますけれど、ハーブにはそれがないのです。<br />
私たちの免疫力をあげて、ウィルスを遠ざける力がハーブです。<br />
そういえば、ハーブをたくさん日常的に使っている友人たちからは風邪の便りがないですね。</p>

<p><img alt="木3.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%9C%A83.jpg" width="117" height="122"align="left"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
シダーウッド、パインニードル、ジュニパーなどなど、<br />
熱が出てしまったら、お勧めハーブは、ユーカリです。<br />
熱を下げるのを手伝ってくれる冷やすハーブです。<br />
ハーブは天然の室内消毒剤、デオドラント剤です。</p>

<p>森林系の香りだからといっても合成の香りは止めましょうね。<br />
室内消毒剤とは程遠いものになってしまいます。傍にいてほしいのは自然のハーブたちです。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>ローズ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/01/post_172.html" />
<modified>2009-01-15T04:47:05Z</modified>
<issued>2009-01-15T02:35:59Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.208</id>
<created>2009-01-15T02:35:59Z</created>
<summary type="text/plain"> 先日、デパートのハーブティー売り場を ぶらぶらして、あれこれ、見ながらいた時に...</summary>
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<name>herbleap</name>


</author>
<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma-herb.com/blog/">
<![CDATA[<p><img alt="ローズドライ.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4.jpg" width="228" height="180"align="right"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
先日、デパートのハーブティー売り場を<br />
ぶらぶらして、あれこれ、見ながらいた時に、<br />
店員さんからかけられた言葉を、<br />
ぼんやりと反芻しながら、目が覚めました。</p>

<p><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> <br />
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</p>]]>
<![CDATA[<p>店員さんはローズのお茶を進めてくれて、<br />
「ローズは女性ホルモンを持っていますから、女性はお飲みになるといいですよ。」<br />
という説明がありました。<br />
意地悪っぽいですけれど、“女性ホルモンではなくて、女性ホルモンと同じ様な働きをもつ成分”では？<br />
いわゆる“女性ホルモン様”です。</p>

<p>ここで、バラについて書かれた西洋に残されている、一番古い詩に属している詩のご紹介します。<br />
ギリシャの女性詩人　サッフォー（紀元前６世紀）</p>

<p><img alt="バラ　3ﾋﾟﾝｸ.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%80%803%EF%BE%8B%EF%BE%9F%EF%BE%9D%EF%BD%B8.jpg" width="167" height="258"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
<FONT color="#cc3399">もし、ゼウス（神々の王）が野原に咲く</FONT><br />
<FONT color="#cc3399">たぐいない美しさをもった花々の中から支配者を選ぶとしたら<br />
<FONT color="#cc3399">薔薇が［人々はそれに賛成するでしょう］<br />
<FONT color="#cc3399">薔薇が花々の女王にふさわしい。<br />
<FONT color="#cc3399">木々の中で誇り高く、葉陰で優雅な、<br />
<FONT color="#cc3399">牧場でははにかんでいる、花々の瞳<br />
<FONT color="#cc3399">その美しさは天井の神々を魅惑する。<br />
<FONT color="#cc3399">その香りは恋の吐息である。<br />
<FONT color="#cc3399">花咲く木は思いのままに伸びて<br />
<FONT color="#cc3399">風に吹かれる髪の毛のようにすばらしい。<br />
<FONT color="#cc3399">いっぱいに咲いた花が楽しく、にぎやかに太陽の光を受けて<br />
<FONT color="#cc3399">その胸には西風が戯れている。</p>

<p>この詩はそのころ男性にたとえられていた薔薇が、女性に扱われることで注意を引いている。とも･･･。</p>

<p>薔薇がすでにこの頃から、女王としてたとえられていた、大好きな詩の一つです。</p>

<p>ローズティーを飲む時も、ローズのエッセンシャルオイルを使う時も、<br />
ローズの水精油を顔に吹きかける時も、ちょっと、この詩を思い出すだけでも<br />
花の女王様の効果を頂ける気がします。<br />
気持ちは大事です。リッチな気分にもなれますね。</p>

<p>私は、ブルガリアローズ、モロッコローズ、ブルボンローズ、ティーローズの<br />
バラのエッセンシャルオイルを持っていますけれど、その中でもティーローズが一番好きです。<br />
私の守り神のようにして大事にしています。<br />
最初に出会ったローズの香りがティーローズだったからでしょう。<br />
香りは記憶に残りますから、それが一番奥深いところで私の全ての記憶の原点になっているようです。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ナチュラル　サプリ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/2009/01/post_171.html" />
<modified>2009-01-08T02:29:37Z</modified>
<issued>2009-01-08T01:55:55Z</issued>
<id>tag:www.aroma-herb.com,2009:/blog//1.207</id>
<created>2009-01-08T01:55:55Z</created>
<summary type="text/plain">体力気力も充実させて立ち向かうほどの厳しい試練が待つ・・・そんな年が明けました。...</summary>
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<name>herbleap</name>


</author>
<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma-herb.com/blog/">
<![CDATA[<p>体力気力も充実させて立ち向かうほどの厳しい試練が待つ・・・そんな年が明けました。</p>

<p>　　　　　　　　<img alt="富士山.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>　　　元気は日ごろの養生からです。毎日毎日の積み重ねから生まれるものです。</p>

<p><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> ⇒ランキングに参加中です！今年もワンクリックお願いします<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>食べるものが一番大きな養生ですね。<br />
今年はお茶から、養生の積み重ねの一歩としませんか。<br />
毎日毎日の積み重ねはお茶でもいえることです。</p>

<p>薬ではなく、急激な効果ではなく、ゆっくりと、おだやかに、体を支えてくれるお茶は<br />
沢山の歴史が詰まったナチュラルサプリともいえるようです。</p>

<p>ポリフェノールもカテキンもたくさんの成分がまんべんなく取り揃えられて入っているお茶は<br />
もっともっと考える価値ありのようです。<br />
日本茶もいいのですけれど、農薬問題、カフェインなどのこともあるので<br />
ついつい、他のお茶を選んでます。</p>

<p><img alt="棗3jpg.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E6%A3%973jpg.jpg" width="192" height="144"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
写真は大好きな　棗（なつめ）と<br />
トゥングルレ茶なる、百合の根っこです。<br />
これは日本では手に入らなくて友人に<br />
無理を言って韓国で探してもらったものです。<br />
この組み合わせのお茶は甘くて、香ばしくて、<br />
リラックス効果抜群なので大好きなお茶です。</p>

<p>私たちの体のエネルギーは、まんべんなく体中に、そしてどこの内臓にもいきわたっているのです<br />
けれど、疲れたり、ストレスを受けたりしてレベルダウンするとエネルギーレベルも落ちてきます。</p>

<p>それでは全体にエネルギーを回すことは無理となり、まず最初にエネルギーのカットをされるのは<br />
どこだと思いますか・・・実は『胃腸』なんです。</p>

<p>食欲がなかったり、食べるものがおいしくない、などの症状は、疲れたときに経験しますね。<br />
ほかの臓器は命にかかわるので、そう簡単にエネルギーをカットすることはできません。　</p>

<p>まぁ、胃腸なら少しぐらいはと、賃金カットの様にエネルギーをカットされます。<br />
胃腸なら、といっても、食べ物の消化や吸収の働きがあって、エネルギーを作る元なのに、<br />
納得がいかない気もしますけれど仕方ありません。</p>

<p>そこで毎日の養生では胃腸の働きを助け、エネルギーを生み出すように、いつも温めることです。<br />
<img alt="なつめ.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%82%81.jpg" width="170" height="130"align="right"style="margin-left:10px;margin-right:10px;"/><br />
棗は胃腸を温めて、元気のレベルを落とさないように<br />
体を丈夫にしてくれます。<br />
何より、肌をきれいにしますので、むしゃむしゃ食べたりすることも<br />
女性にとっては大事なナチュラルサプリメントです。</p>

<p><br />
トゥングルレ茶も韓国では滋養強壮となる百合の根のポピュラーなお茶です。<br />
胃を温めるお茶は沢山ありますから、それを探すのも楽しみです。<br />
簡単に合成のサプリメントで元気をつけずに、毎日の積み重ねの養生で元気をつけましょう。<br />
お茶のパワーがじわじわ効いて持続力のある本物の元気が手に入ります。<br />
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<title>今年の進歩</title>
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<modified>2008-12-25T07:23:39Z</modified>
<issued>2008-12-25T02:21:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">　　　　　　　　　　毎年それぞれのビルがどんなイルミネーションになるのか･･･ ...</summary>
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<dc:subject>アロマライフ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　毎年それぞれのビルがどんなイルミネーションになるのか･･･<br />
　　　　　　　　　　我が家にいて一つの楽しみのクリスマスです。</p>

<p>　　　　　　　　　　<img alt="ブログ写真３.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%93.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>　　　　　　　　　　今年は新しい東京駅のそばにのっぽなビルができて、<br />
　　　　　　　　　　その二つのビルと丸ビルとのコラポレーションで4色のカラーが輝いていました。</p>

<p><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?173100"><img alt="人気ブログランキング" src="http://www.aroma-herb.com/blog/archives/banner_02.gif" border=0 width="80" height="15" /></a> ⇒ランキングに参加中です！まずはワンクリックお願いします<br />
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<![CDATA[<p>それとジャム？？が、なんの関係かですよね。関係ないですけれど、夜景のご紹介です。<br />
今年は沢山のジャムを作りました。</p>

<p><img alt="ブログ写真２.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%92.jpg" width="300" height="110"align="left"style="margin-left:20px;margin-right:20px;"/><br />
ブルーベリー、スイカ、巨峰、<br />
ルバーブ、イチジク、りんご　<br />
続いているスイーツブームの中で<br />
ジャム専門店もずいぶんあります。</p>

<p><br />
私には甘すぎるし、お砂糖をとる量が少しずつ増えていくのが、心配です。<br />
生クリーム類、いわゆる乳製品も私たち日本人の腸にはあまり合わないようです。</p>

<p>スイーツブームでそれはきれいなお菓子、買いもしないのに見とれている私ですけれど<br />
お砂糖、乳製品の害は十分理解しています。</p>

<p>そこで毎朝、パン食の我が家では、さっぱりとしたフルーツのジャムを作るようになりました。<br />
とても、とても簡単に作れるのには驚きです。<br />
<img alt="ブログ写真１.jpg" src="http://www.aroma-herb.com/blog/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%91.jpg" width="160" height="120"align="right"style="margin-left:20px;margin-right:50px;"/></p>

<p>お砂糖をかけて煮詰めるだけ。最後にちょっとレモンや、<br />
シークワーサーを落として、はい！出来上がり。<br />
今年は沢山のおすそわけで、私のところに、<br />
たくさんあった空ビンが全く無い状態です。</p>

<p><br />
今度はジャム屋さんを開くの？　まさか！！母が「私が売り子になるわ」と申し出てくれました。　<br />
お野菜の重ね煮も覚えましたし、ジャム作りにも開眼、食の見直しができた年でした。</p>

<p>一年の想いを振り返りながら、見とれるにはこの夜景はぴったりなんです。</p>

<p>今年もありがとうございました。<br />
新しい年も何かしら進歩できるように、アンテナを張り続けます。<br />
</p>]]>
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