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ベリテ化粧品について

シンナーレス マスカラ

マリンジェル.jpgクリカラ紺.jpgクリカラ茶.jpgクリカラ黒.jpg

やはり、眼力というか、目力というのか、
ナチュラルメイクでもやはりマスカラはほしいものです。

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といってもベリテにはマスカラと言うものは存在しないのです。

以前市販のマスカラを使ったら、頭痛に、肩こり、吐き気に急に襲われて
しばらく我慢をしていたものの、とうとう挫折しました。

首の辺りが詰まってきます。体が拒否をしてしまいました。
「そんなもの付けないでよ!!」と・・・。

考えてみればそんなもの使えないのに、間がさしたと言うのでしょうか。

ベリテのマスカラは自家製です。

マスカラ4.JPG

マリンジェルに、クリスタルカラーを混ぜて、
好きな色で作ります。
確かにボリュームアップに関しては
まったく縁遠い話です。
それに、毎日、作る、面倒くさい。
付け方によっては、まつげ同士が
くっついて均等に付けるのも大変。

でも、気持ちが良くて・・・シンナーのにおいがしなくて・・・
目の周りにたくさんあるからだのツボへの影響も心配なし!

マスカラ2.JPG

まつげを保護するためのマリンジェル
まつげの乾燥を防ぐためのクリスタルカラー
青、茶、黒、黄色、グレー のお好み次第。

そして パンダ目に絶対ならない。
そして、将来「泣き」を見ない!!!

成分を気にする方、アレルギーの方はこれしかないし、私にもこれしかありません。
洋服に合わせて、色も楽しんだり、楽しいって言えば楽しいです。

投稿者 herbleap : 12:12 | コメント (0) | 2007年05月24日

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ベリテ化粧品について

肌が喜ぶベリテメイク

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メイク用品.JPG
久しぶりにベリテ化粧品の
「東洋メイク講座」に参加して
ファッションメイクを勉強しました。

フレッシュ+若い+カワイイ&しっかり者の
メイクアップアーチストによる
メイク講座は楽しかったーーー!

ベリテのメイクアップラインは「この安全が御主達わからんか?」
というぐらい石油系ゼロなのでとにかく安全。そして色が綺麗、十二単衣からの色のようです。

メイク用品2.JPG
チークも、シャドウ、リップも身体に
吸収されてしまうことを
声を大にして言いたいです。
自然と言われているものには
クリーム類はないし、
「自然の化粧水を使っているの!」といっても
メイクが石油系ではこれはウソ。
どこかチグハグ・・・。
大事なお顔に石油系のカラーなんて使えないのです。

安全第一だから、ちょっと面倒くさい。安全第一だから、ちょっとややこしい。
確かにここが問題。

それを乗り越えてでも安心がほしい方!
それはそれはメイクが気持ちいいのですよ。
自然の空気がおいしいように、自然のものは気持ちがいいのです。
ソフトローション.jpg
ファンデーション①.jpg
化粧水のローズの香りに包まれて
ファンデーションがネロリ水となると
メイクしてもらいながらうたた寝をしたくなる気分が
わかっていただけるでしょうか。
マリンジェル.jpg
マスカラはマリンジェルで「作る」のです。
そして筆でそっと付けるのです。
これがまつげアートヘルスケアになるので
「もっと付けちゃえ!」となるわけです。
なんだかまつげが元気になるとか、確かに噂だけではないような・・・。

まつげが短くなってきてお困りの方におすすめ!
落ちないし、まつげの保護になるし、これにすべきです。
もちろん、アイラインも同じものを使うわけです。
目元に栄養、まつげに栄養。これはすごい。

製造開発者側ではもうちょっと簡単にしてあげたいということで、
なにやら新商品開発を考えているような感じを受けました!
嬉しい!待ち遠しいです。

投稿者 herbleap : 13:48 | コメント (1) | 2007年04月12日

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ベリテ化粧品について

スターターセットのご使用方法

ベリテ スターターセット

~朝~
①ぬるま湯で洗顔をします。このときに石鹸をお使いにならないことをお勧めします。
夜、お休みの間に皮膚が自分にとって必要な成分が肌を守るために出していますので、
この成分を大事にするために、ぬるま湯だけの洗顔をおススメします。

②掌に取ったお化粧水にカレンシアオイルをわずかに混ぜていただいて,
乳液状にしてお顔に付けます。(乾燥と紫外線防止効果です。)

③5分ほど置いていただくとオイルがなじみますので、スポンジにファンデーションを取り
少し押しつけるようにつけていきます。

 ファンデーションには化学のりが入っていませんので、角質の状態によっては、
 付けにくいことも考えられます。なかなか綺麗につかない場合は、ゆっくりとスポンジで
 おさえつけるように細かくのせて下さい。
 綺麗な皮膚表面が出来ますと簡単にスムーズにお付けになれます。
 ご自分のお肌の状態のひとつの目安となります。

~夜~
①ベーシックオイルでオイルクレンジングをします。
 ゆっくりとお肌の汚れを取りながらマッサージも兼ねてクレンジングをなさってください。
 その後、そっと抑えるようにティッシュでオイル分を少しとるようにします。
 この時に絶対にこすって拭きとらないようにお気をつけ下さい。
 ティッシュによってお肌を痛めないようにお願いいたします。

②ファンゴソープでさっと洗い流します。

③タオルでふき取られるときも抑えるように取り、皮膚表面の角質を保護します。
 角質は大変薄いので簡単にはがれます。お気をつけ下さい。
 
④お化粧水をつけ、スペシャルD1を付けた後にマリンジェルを付けます。

⑤マリンジェルを付けましたらさらりとするまでしっかりとパッティングをなさって下さい。

 

投稿者 herbleap : 13:24 | コメント (0) | 1999年11月06日