ハーブティのおすすめ
ほんわかオレンジ色の冷たいハーブティ

毎日暑いですね。
いつもハーブティを作ります。
ブールマンのハーブティと棗(なつめ)を合わせてお茶を作りました。
1、5ℓのお湯にブールマンのハーブティを二つほどと、棗を7つ
こんなに綺麗な色とおいしい味になるなんて、びっくりです。
温かいままではちょっと、首をひねった味も、
冷たくしたら目が覚めるほどおいしいお茶になりました。

ボワーーーと、こんな夢見心地のお茶の中で泳いでみたら
涼しいでしょうね。
本当に暑い!!です。
でも棗はお肌をきれいにするのですよ。
せっかくですから、得することにしました。
投稿者 herbleap : 14:12 | コメント (0) | 2008年07月17日
ハーブティのおすすめ
今年はあきらめて、来年に乞うご期待
今年の花粉は温かくなったと同時に一気に大量に飛んでいるようです。

今年はもうちょっと間に合うかどうかですけれど、
やはり、鼻や喉の炎症を抑えるためには
「ペパーミント」が活躍します。
いっそ、来年に向けて準備を始めませんか。
秘策の二つをご紹介です。
ブールマンの「喉がカラカラたくさん飲みましょう」の
ハーブティはミントが主体の爽やかさいっぱいのお茶です。
ミントが主です。
今年はにっこり笑っている人もいるのですよ。
それに水精油のペパーミント水で鼻うがいを
来年に向けて本腰を入れて改善策のスタートをしませんか。

今から今年はもう捨てて、来年の春を目指して今すぐスタートです。
花粉症の大本は体の冷えです。
春になると同時に冷え性の人の体の中に、
ドライアイスのように触っているとやけどをするという
冷えと熱の逆転現象が起きてきます。
当然、熱は上に、冷えは下にとなって、鼻の粘膜に炎症状態を引き起こすので、
体の中が冷えるようなことは禁物です。食べ物、ストレス、寒さにはくれぐれも気をつけましょう。
春になると一気にその熱が噴出して首から上に上り体が泣いている状態で、
マスクの春となってしまいます。
そして、スギ花粉が悪い!!!と杉を悪者にするわけです。
花粉なんて関係ないという人もいるのですから、ちょっと変ですよね。
「喉がカラカラたくさん飲みましょう」は
まさしく花粉症の人はたくさん飲みましょうです。おいしいですよ。
投稿者 herbleap : 22:57 | コメント (0) | 2008年03月18日
ハーブティのおすすめ
ブールマン夫妻のスペシャルブレンドティ、スイスから

今回はハーブリープお勧めの
ブールマンのハーブティです。
“本当においしいハーブティ”として
スイスから届きました。
おいしくてハーブティのイメージが
変わりますよ。
本当に変わってしまいます。
長いことハーブにかかわっていましたのに
おいしいハーブティに出会わなくていたところにうれしい出会いです。
先日も、ハーブティは苦手なんですけれど、友人からブールマンのお茶は違うからといって
勧められましたというお客様がいらっしゃいました。
毎日ポットに作っておいて、通りすがりに一杯。
仕事に行くときはポットのお湯の中にひとつティーバックを入れて持ち歩き
あっという間に飲んでしまうという、体が喜んでいるのを感じるお茶なのです。
「もっと、飲んでくれーーー」といって体が欲しがっているようです。
ハーブの達人の先生も「おいしいハーブティーはない!!」と断言されている
かわいそうなハーブティです。でもブールマンは違います。
とにかくおいしいんです。
お茶は毎日飲んで、継続することでそのお茶のもつ力が徐々に感じられることをご存知ですよね。
ハーブリープでもこんな素敵なお茶を徐々に種類を増やしていきたいと思っています。
はじめはハイビスカスの赤いお茶とカミツレやミント系の黄金色のお茶の2種類に感じていたのが、
味わってみると、赤い色の影からいろいろなハーブを感じるのです。ブレンドのすごさですね。

フルーティー、スパイス、スウィート系と、
味わい深く、それに色がとっても綺麗です。
澄み切った色合いにまず感激。
ポットに作り置いて、
ちょっと通りかかってみてください。
知らないうちにブールマンのお茶に
手が伸びてますよ。
ブールマンのお茶は国のポジティブリストに則って検査をし、厚生労働省の輸入認定を受けています。
それに有名なお店やホテルばかりが扱っていて、
いかにおいしいお茶かそれだけでも十分わかります。
もちろん、ハーブリープの舌もまんざらではないと自負しています。
香り、色、味の3拍子にハーブティとしての洗練されたセンスを感じます。
投稿者 herbleap : 14:35 | コメント (0) | 2008年03月13日
ハーブティのおすすめ
ヒーリングハーブティ
ハーブティーを長いこと楽しんできて、その時その時のブレンドを作っては
体のためばかりを考えて味わってきました。
皆様からのお問い合わせのいろいろなご要望にこたえるためにも、
ハーブは薬草ですから、歴史的な医学的特性なども少々、考慮して
堅苦しく考えていたところはあります。
特に、ローズマリー、ペパーミント、ジャーマンカミツレ、
ローマンカミツレ、クローブジュニパーなどの力は優れもので、
あーだの、こーだのと、理屈っぽく、もちろん仕事柄考えるのは当然だったと思います。
でも、今回、ブールマンのハーブティを扱ってみて、
ハーブティの楽しみ方にもうひとつの世界があったことに気がつきました。
頭を休めたい時、一息つきたい時,自由を感じたい時などに
楽しみの多い、味わい深いブレンドに触れると、
ハーブの持つヒーリング力を更に強く感じることが出来ます。
“運をまかせる” “喉に潤いを”などのネーミングはなんとなくそんな気がしてきてしまう私がいます。
思い悩みながら、“なるようにしかならないか・・・・・・・”と、ため息をつく自分に気がついて
「はまってしまった」と苦笑い。
ハーブの優しさをこのお茶で、
もう一度気がつかせてもらいました。
写真はブールマンのクリスマスのお茶です。
あまーーーーーい それにオレンジの香り。
ブログではお届けできない香りと色合いです。
投稿者 herbleap : 15:47 | コメント (0) | 2007年12月20日
ハーブティのおすすめ
ハーブリープが選んだ、素敵なお茶
久しぶりに「澄みきったさわやかな」と
言うにふさわしい素敵な物に出会いました。
見た目が綺麗で・・・香りがさわやかで・・・
味が澄みきっている・・・お茶。
ハーブティのいろいろです。
いつもケア目的でハーブティをお勧めしている私が、スイスのブルーマンさんのブレンドの
優しいハーブティを見つけた時、「アッ、これ」と言う感動がありました。
忘れていた大切なひと時を思い出させてくれた・・・そんな感じ。
すべての味を邪魔しないで、ご飯にも合ってしまうかもしれない。
ハーブティのブレンドはどなたにも「おいしーーーー!!」と喜んでいただけそうです。
●ハイビスカスのビタミンいっぱいの酸味が“密かな隠れ味”●
●ラズベリー味のフルーティーな“運をまかせる”●
●ミントとフェンネルの柔らかな甘みが“気持ちさわやか喉にうるおい”●
今はこの3種類を発売していますが、
これからだんだんに種類を増やしていきますので、お楽しみに!
■ブールマン ハーブティのお求めはこちらです■
http://www.aroma-herb.com/shop/category/16/
投稿者 herbleap : 11:12 | コメント (2) | 2007年10月18日
ハーブティのおすすめ
カミツレ
カミツレ(ローマンカモミール) キク科 多年生
エジプト時代の人は太陽神にささげる花として珍重して崇めていたと言われます。
西洋ではいまでも家庭の常備薬として愛し、神経を休めるために、スリーピングティとしての一番にあげられ、アレルギーを優しく慰め、消化を助けます。お休み前にグラス一杯のミルクに3つほどのカミツレを入れて暖かくしたティはお勧めです。
投稿者 herbleap : 14:04 | 2006年06月07日
ハーブティのおすすめ
ウスベニアオイ
薄紅葵(うすべにあおい)(マロー)アオイ科 多年生
などがあります。
写真はブルーマロー、美しい青色をした花で、喉の痛みや胃などの粘膜のための薬用としてギリシャ、ローマの時代から使われてきました。神経を鎮めてくれます。
マローのもつとろみ感がお肌に潤いを与えるので、お茶の残りでパッティングはいかがでしょう。
投稿者 herbleap : 13:32 | 2006年06月07日
ハーブティのおすすめ
おいしいハーブティの入れ方
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