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アロマライフ
アロマの力を与える魔女でしょうか??

ここのところ、女性の方からのヘルプが多く、確かに頷けるのは
そういう方は身体にリンパが停滞しやすい人が多いですね。
外も雨 雨、で湿気がいっぱい!そして、体の中も水の停滞。
これでは体が重くて、とにかく辛いのは良く分かります。
必ず、「アロマで何とかなりませんか?」というヘルプです。
嬉しいですね。アロマがそんなに市民権を得ているなんて!
アロマが“私達の身体にとにかくいいもの”という認識が
広がっているということになるので、本当に嬉しいですし
何とかしてあげたい気持ちが膨らみます。
先日も、凄くイライラしてしまって、八つ当たりもするし、何もかもイヤになるしという方がみえました。
その方に香りの診断をしてあげました。
日本アロマアーチスト協会所属の香性チームが発表したエコグラムからの香りの診断です。
正確度が高いので、その結果を見るとその方にどんな香りがぴったりなのかよくわかります。
と同時にそれを見て色々と気質、体質のことで相談にのって差し上げられたからでしょうか。
日常的に気をつけたほうが良いこと、した方がよいことも併せてヘルプしました。
私がブレンドした5種類の香りを楽しんでいただいて、帰りに彼女にぴったりのシトラスを
大事そうにハッピーそうに「イライラがとびました!!」と、笑顔をみせてくれました。

確かにアロマは私達の意識の深いところに働いて、
必ず何がしかの力を与えてくれます。
ハーブは昔は魔女によって扱われていたとか。
今でも魔女が香りを使って魔法をかけるがごとく言う人もいますけれど、
魔法ではないことは脳生理学の発達から証明されています。
けれど、ハッピーが生まれた心はまるで魔法にでもかかったような思いになる事に違いありません。
ぐーーーと深呼吸をして香りを体いっぱい感じてください。体の中に染みわたらせましょう。
投稿者 herbleap : 14:06 | コメント (0)
アロマライフ
かえるの卵?? いえ、バジルの種
食事の後に出されたデザートに「うわぁーーー、かわいい」とおもわず大声を。
マンゴプリンの上になにやら怪しげなぶつぶつと黒いものが・・・。

それがどうして均等に、きれいな水玉模様を
繰り広げているのかと思ったら
バジルの種のシロップ漬けだそうです。
黒い種の周りはぷるんぷるんのゼリー状です。
ハーブと出会った嬉しさに、急に食べるのがもったいなくなりました。
ミントの葉っぱが飾られ、マンゴの黄色と、黒のぶつぶつとのコンビネーションが
ファッションショーに出されたようなデザートみたいで、洋服のイメージと重なりました。

デコレーションされたデザートや、スウィーツはたくさんありますけれど
なんだか妙に、洗練されていておしゃれっぽい印象を受けたのです。
はじめはかえるの卵みたい!と思ってしまった私でした。
バジルに申し訳ないです。
投稿者 herbleap : 12:16 | コメント (0)
アロマライフ
トマトを洗うと・・・黄色くなる水

野菜を洗うための焼成カルシュウムの
粉末があります。
原料はホッキ貝、それだけ・・・。

トマトを洗うといつも黄色の液になってしまって、この黄色の液体を
見た途端にこれで洗わない限りとても食べられなくなってしまいました。

どの野菜もそうですけれど、
これで洗ってから保存をすると
ものすごく持ちが良くて感激!
とにかくみんな優等生のように
なってしまう野菜たちです。
トマトだけがいつもこの黄色の液体になるのですけれど・・・。
この消毒薬の名前は分かりません。
きっと、トマト専用の薬なのでしょうね。
口には入れたくないと思いませんか。
投稿者 herbleap : 14:05 | コメント (0)
ベリテ化粧品のお話
ベリテ化粧品よりまたまた嬉しい商品の新発売です
皆さんメイクをするときに、色の安全性が気になりませんか?
私は敏感な目元や、皮膚には食と同じ安全な物を絶対に付けたいという思いで
この仕事をしています。
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ですから、ややこしい化学剤添加のものは、できる限り避けたいと、
時には不便を承知でも、安全第一で過ごしています。

ベリテがそんな願いを更にかなえてくれて
界面活性剤、合成ポリマー、石油系タール色素、
防腐剤無添加の≪キララパレット≫をメイクのラインナップに揃えました。
それに、シャドーのしっかりとした色合いではなくちょっと
日本文化を意識して本当に優しい、ほのかな淡い色どり。
「さくらピンク」、「サンゴピンク」、「たちばなオレンジ」、
「こはくブラウン」、「わかばグリーン」、「あかねレッド」など・・・
名前を聞いただけで、色合いが想像つきませんか。

シャドーにちょっと抵抗があった方には特にお薦めです。
ほのかに色味をつけることで目元が綺麗に見えます。でも、ほのかに淡い色どりです。
食の安全に心配りをなさっている皆様へ・・・
皮膚への安全も絶対にお忘れないように。
目元はツボが沢山並んでいてとってもデリケートな場所です。
石油系のタール色素、合成メイク原料を使いますか??
それとも、自然の安全性100%で保護してあげますか。



