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2007年11月22日
ベリテ化粧品のお話
冬のファンデーション
乾燥肌の私は随分良くなってきました。
最初はちょっと突っ張っている感じを
洗顔後に感じましたけれど
30分ぐらいたっても、なんとなく
そのままでも大丈夫と言う感触があります。
それから、お化粧水,M3を下地にしてファンデーションをつけますけれど
ベリテのファンデーションは、皮膚呼吸ができるとっても良いものなのと、
水溶性部分にネロリ水、バラ水を使っているのも凄いところです。
ネロリとバラと一日一緒です。
それに何より肌に厚塗りのあつ苦しさを
感じないのがいいですね。
ただ、もう少ししっかりと塗りたいという方は、
2層に分かれている水分を少し別の容器に
移して使うのもひとつの方法です。
それによって、ファンデーションの濃度が上がりますから
よそ行きの時、もうちょっと濃い目のお化粧をと言うときには
この方法でなさってみてください。

ファンデーションは一色ではなく、ピーチとあわせて使って頂くと、
もっと寒い冬には肌色が元気になります。
スポンジでつけるときは大胆につけるのではなく、
細かく細かくスポンジを動かして見ましょう。
本当に綺麗についてお化粧崩れの心配は無し!
素肌感タップリでありながら、素肌ではないそれでいて、塗った暑苦しさより、肌の呼吸を感じます。
投稿者 herbleap : 2007年11月22日 13:00


