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ハーブリープ ニュース
私の肌のこと
| スキンケアの仕方については いろいろと方法があるようですけれど 私がベリテと出会ったのは、ひどい乾燥肌の ときでした。 | ![]() |
いまだに信じられないのですが、毎日笑えるのは午前中まで。
午後にかかるともう顔が引きつってきて、とても笑える状態ではなく、
家に帰ってお化粧を落として化粧水、クリームをたっぷりと塗って初めて息がつけました。
つらいですよね。

そうしているうちに今度は目の上の皮が剥け始め、毎日剥けてしまって・・・
それこそデリケートな目の上の皮が剥けてしまうのは恐怖でした。

そんな状態でも、何とかいろいろとお化粧品を変えて、
クリームを付けて過ごしていた所に、
「ベリテ化粧品」に出会ったのですが、
それこそもう、ヤケ状態の私はアドバイスとおりに、
ローズマリーとサンダルウッドを入れた
「ベーシックオイル」でのケアをはじめました。
そして二日目になんとなく・・・三日目に突っ張らないという「アレッ!」 という経験ができたのです。
そのときに言われたのが、「君は、色は白くならないよ」という腹の立つ一言で・・
確かに色は自慢できなかったので、的確なことを言われすぎて、ムッ!としたのを覚えています。
でも、こんなアドバイスはちょっと早すぎますよね。
女性として気持ちがめげてしまいます。
それなりに理由があることは分かっているのですが・・・。
それより何より、「オイル」をこんなに付けて大丈夫かしら?
クリームや乳液の方がいいのでは・・・とこちらの方に心配が先にたっていました。
今では本当に笑い話のようです。
お化粧水もそっとお肌をいじらないように軽く、
刺激を与えないようにという方法もありますけれど、
やはりどんな場所でも血液をしっかりと流してあげることが一番!
ですから私はパッティングをとても大事にします。

お顔の毛細血管の流れと、神経をきちんと働くように
パッティングをいつもして、元気を与えています。
それに、手のひらが持つ気がさらに、「気エステ」となって
美容効果を高めるのです。
暇な時に、手のひらの気をお肌に上げてください。
ほほ杖を付いてお行儀が悪いのではなく
「ただ今、マイエステタイム」というのもアリです。
投稿者 herbleap : 2006年04月13日 13:30



