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ハーブリープ ニュース
母の日が近いですね
今年のプレゼントは、
フローマにしてみるのはいかがでしょうか。
http://www.floma.jp/index1.html/
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アロマと花の組み合わせは「??」
という方もいらっしゃるかもしれません。
でもナチュラルなアロマがフレッシュな花と一緒になると、
なぜかそんな「??」が消えてしまうのがフローマです。
フローマを贈られた方の反応は・・・

思わずフローマを抱えてしまう人
見たとたんに涙ぐんでしまう人
目を瞑って香りに浸る人
どこから香りがするの?と興味津々の人
こんな組み合わせあり?と納得の行かない人
それぞれに与えるインパクトは違っても、アロマとお花の組み合わせは相当
強い印象を与えるのだと我ながら感心することもしばしばです。
なぜ涙ぐんでくださったのか。

「カラーセラピー」の色の組み合わせでできているアレンジと
それをバックアップする香りが心に響いてくれるのでは!
フローマは一つの世界を作っています。
プレゼントや、御自分のリラックスタイムに申し分ないと思いませんか。
アロマは100%天然のエッセンシャルオイル使用です。
アロマはいいですよね。
もし、合成ならお花から嫌われるし相性がよくないのは当然でしょう。
合成では心には響きません。目で見て、心に響くからこそフローマです。

私の義理の姉も、少し目が弱くなってきた母に
お花だけでは楽しめないでしょうから
今年は是非フローマにするわ、と決めてくれました。
今年の香りも頑張って私が作っています。
アレンジはプレシェントの美和子さんです。
二人そろって喧々諤々、素敵なのができましたよ。
大好きなアロマとお花のフローマで母の日の演出をお勧めです。
投稿者 herbleap : 13:38 | コメント (0)
私の肌のこと (2)
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前々回の続きで、
私の肌のことをお話します。
女性にとって肌の状態がココロにも 一日中笑うことができるというのは、 | ![]() |
それまではお昼を過ぎる頃に、思わず午後をさす時計を見て
「まだ笑える・・・」なんてへんなことを考えたものです。
お化粧品は何がいいのかよく分からなかったのも事実です。
「有名なところは凄くいい、だから有名なんだ!」
そう思って気がつくメーカーの商品はいろいろと使ってみました。
でも、目の上の皮膚が毎日はがれるのをとめることはできなかったのです。
生活そのものは、体の調子も特に悪いところもなく、
かえってお日様の下で運動ばかりしていて元気な毎日でした。
まるで肌が日焼けで「柱のような色」といわれたこともあります。
ただ、それがお肌にとってはいい事一つもなしの毎日だったのです。
コジワもできるし、色黒解消で頻繁に洗うし、
お肌の悲鳴が今になって聞こえてくるようです。
黒いのは洗っても落ちないのに、おかしいですね。
「まずは、洗って汚れを落とすことが肝心!」という心境だったと思います。
母からは、30代の初めに「今からそんなにコジワを作ってどうするの?」
といわれたこともありました。
母は全くそんなことを言った記憶をしていないので
今では天からのお叱りだったようにも思えます。
話は変わりますが、前々回に顔への刺激が大事ということで
「パッティング」をお勧めしたのですが、もう少し詳しくご説明します。
「まゆの上」「頬骨の下」「唇の脇下」辺りに大事な神経が3つ来ています。
それに12本ある脳神経のうち9本が顔に関係して通っています。
顔の筋肉を動かす顔面神経も来ているのです。
それを知ると「しっかり働け!」といって刺激したくなりませんか。
女性はあまりしませんけれど、
男性がよくパンパンと両頬をたたいている姿を見かけますよね。
あれは、しっかりとしたいときにする自然の行為なんです。
だから女性もパッティングという少し麗しい「スキンケア」で
肌への刺激を忘れないで下さいね。
投稿者 herbleap : 11:58 | コメント (0)
ハーブリープ ニュース
ハーブとお化粧水の組み合わせアイテム
お肌の艶、きめの細かさがすばやく実感され、ローズアロマコロジーに優れています。
水精油との相性もよく、さらにご使用の範囲がお好みしだい。
水分を欲しがる春先のお手入れにたっぷりと水分補給をしましょう。
とても気持ちのよい感触とアロマをお届けできるお化粧水です。
| 老化肌で皮膚再生を活発に | ネロリ水 | |
| 顔色の悪い、緊張の強い肌に | ローズ水 | |
| 老化肌でたるみの引き締めに | サンダルウッド水 | |
| 過敏肌で炎症が強い時に | カミツレ水 | |
| 赤みが強く、痒みをやわらげたい時 | ペパーミント水 ローズマリー水 |
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| 多水肌でむくみが強い肌に | セージ水 ジュニパー水 |
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| 乾燥肌で保湿を強めたい | カレンシアオイル サンダルウッド水 ローズ水 |
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| 夜のリラックスのお化粧水として | カミツレ水 ラベンダー水 ローズ水 |
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| 朝のリフレッシュお化粧水として | ローズマリー ユーカリ水 |
投稿者 herbleap : 20:02 | コメント (0)
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私の肌のこと
| スキンケアの仕方については いろいろと方法があるようですけれど 私がベリテと出会ったのは、ひどい乾燥肌の ときでした。 | ![]() |
いまだに信じられないのですが、毎日笑えるのは午前中まで。
午後にかかるともう顔が引きつってきて、とても笑える状態ではなく、
家に帰ってお化粧を落として化粧水、クリームをたっぷりと塗って初めて息がつけました。
つらいですよね。

そうしているうちに今度は目の上の皮が剥け始め、毎日剥けてしまって・・・
それこそデリケートな目の上の皮が剥けてしまうのは恐怖でした。

そんな状態でも、何とかいろいろとお化粧品を変えて、
クリームを付けて過ごしていた所に、
「ベリテ化粧品」に出会ったのですが、
それこそもう、ヤケ状態の私はアドバイスとおりに、
ローズマリーとサンダルウッドを入れた
「ベーシックオイル」でのケアをはじめました。
そして二日目になんとなく・・・三日目に突っ張らないという「アレッ!」 という経験ができたのです。
そのときに言われたのが、「君は、色は白くならないよ」という腹の立つ一言で・・
確かに色は自慢できなかったので、的確なことを言われすぎて、ムッ!としたのを覚えています。
でも、こんなアドバイスはちょっと早すぎますよね。
女性として気持ちがめげてしまいます。
それなりに理由があることは分かっているのですが・・・。
それより何より、「オイル」をこんなに付けて大丈夫かしら?
クリームや乳液の方がいいのでは・・・とこちらの方に心配が先にたっていました。
今では本当に笑い話のようです。
お化粧水もそっとお肌をいじらないように軽く、
刺激を与えないようにという方法もありますけれど、
やはりどんな場所でも血液をしっかりと流してあげることが一番!
ですから私はパッティングをとても大事にします。

お顔の毛細血管の流れと、神経をきちんと働くように
パッティングをいつもして、元気を与えています。
それに、手のひらが持つ気がさらに、「気エステ」となって
美容効果を高めるのです。
暇な時に、手のひらの気をお肌に上げてください。
ほほ杖を付いてお行儀が悪いのではなく
「ただ今、マイエステタイム」というのもアリです。
投稿者 herbleap : 13:30 | コメント (0)
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体をのびのび 春の香りと草もち
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春が近くなってくると、
私は必ず「蓬(よもぎ)」
のお茶を飲み始めます。
漢方的に言うと「蓬」は、四方八方に | ![]() |
今年は乾燥したヨモギをブレンダーにかけてみたところ、
もぐさ状態の産毛の部分と粉ができました。
ヨモギの粉はこの中にのりを入れて乾燥させてスコーンを
作ろうと思っています。
よい香りがするでしょうか・・・楽しみです。
もぐさ状のものはお灸には出来ないので、
毎日お湯に一つまみを入れてお茶にして楽しんでいます。
これが凄く簡単で、便利でたまらない香りのお茶になるので毎日飲んでしまいます。
かなり体の調子がいいので、のびのび開いて春の体ができたのではないでしょうか。
ヨモギは体を温めて、胆汁を分泌させ、便秘や消化不良を助けます。
冬の間、私たちの体は毛穴を閉じていらないものを沢山ためているようです。
これは、まさに「春のデトックスティー」ですね。
乾燥したヨモギをお風呂に入れるのもおススメです。
3月のお節句には菱餅にして、5月のお節句には菖蒲の葉と一緒に
ヨモギをつるす習慣がありますけれど、日本でも中国でも毒気や邪気をはらい
寿命を延ばす言い伝えから大事にされてきました。
冬に溜まった邪気をはらってくれているでしょう。
今日のおやつはヨモギもちです。
たっぷりとヨモギがはいっていますから体によさそうです。
皆さんも「笹団子」に、「草もち」を沢山食べませんか。






